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色彩心理学の心への影響
自分にとって、好きな色、嫌いな色、など無意識のうちに
目が行ってしまう色というのは誰でもありますよね。
それは、自分の心に色がなにかしかの影響を及ぼしているからです。

布団カバーやカーペット、カーテンやインテリアの色を変えると
気分が変わるという経験は誰でもありますよね。

だけど色には気持ちや気分を買えるだけでなく、
身体への影響もあると言われています。

例えば、多くの人は赤い色を見ると血圧が上がったり、脈拍数が増えたりします。
青い色を見た場合は逆で、血圧が下がったり、脈拍数が減るという変化が起こります。

そして、なぜか、この変化は、目を閉じたままの状態でも同じなのだそうです。

こういう色の心身への影響を、医学においても取り入れられているそうです。
血圧の高い人に青いパジャマを着せたり、
不眠症の人を青い部屋に入れると眠れるという治療効果をあげているそうです。
 
posted by: misaten | 色彩心理学のいろいろ | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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